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    カテゴリ: 皇室

    1: 名無しさん 2017/09/03(日) 17:03:41.54 _USER9
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    秋篠宮家の長女・眞子さま(25)と、小室圭さん(25)が2017年9月3日、婚約内定会見を行った。

     テレビ各局が生中継した会見では、ふたりの馴れ初めについて触れられた。なかでも「夜空の月」についてのエピソードがロマンチックだと、早くもネット上で反響が広がっている。

    ■小室さんは「温かく励ましてくれる存在」

     記者団から「率直なお気持ち」を聞かれ、眞子さまはまず、各地での災害に触れた。婚約内定発表は、もともと7月8日に予定されていたが、九州北部豪雨の影響で延期されていた。

      「本日、天皇陛下のお許しをいただき、婚約が内定いたしましたことを誠にうれしく思っております。しかし、7月の九州北部豪雨と、そのあとの各地における豪雨の影響で、いまもなお大変な思いをされている方々が
    いらっしゃいます。亡くなられた方々をお悼みするとともに、被災された方々が早く落ち着いた生活を送ることができますよう、心より願っております」

     2人が出会ったのは、ICU(国際基督教大学)の1年生の時。最初は「すれ違うと軽く挨拶をする程度」だったが、2012年に交換留学の説明会で、席が前後になったことから親しくなり、交際に至った。互いに
    「お付き合いする人は、結婚を考えられる人でありたい」との思いがあり、13年12月、都内での食事後に、小室さんから「将来結婚しましょう」とプロポーズした。

     眞子さまにとって小室さんは「温かく励ましてくれる存在」で、交際当初は「太陽のような明るい笑顔」にひかれたという。一方小室さんは、眞子さまを「月」に例えて、交際中のエピソードを明かした。

      「宮様とたびたびお会いするようになりましてから、ある日夜空にきれいな月を見つけ、その時思わず宮様にお電話をいたしました。その後もきれいな月を見つけますと、うれしくなり、宮様に電話をおかけしています。
    宮様は私のことを月のように静かに見守ってくださる存在でございます。とても愛情深く、確たる信念をお持ちのところに、強く惹かれました」

     会見中、小室さんは眞子さまを「宮様(みやさま)」と呼んでいた。報道陣から、いつもどう呼び合っているのかを問われると、眞子さまは「ちょっとここでは、実演はご遠慮申し上げるのですけれども...」と
    前置きしながら、ファーストネームで呼び合っていると明かした。

     眞子さまと小室さんの会見は、テレビ各局で報道された。ツイッターでは「実況」のつぶやきが多く流れ、なかでも「きれいな月」のエピソードには、「上品」「雅だ」といった反応が出ている。

      「あー雅な感じで素敵だわ。月ねぇ...」
      「小室さんの月のエピソードは一篇の詩のよう」
      「古典文学に書かれている恋物語を読んでるかのよう」
      「眞子さまと海の王子、美しい月で通じ合うとか平安貴族かよ」
      「21世紀にこんな雅な話が聞けるとは思わなかった。千年ぐらい時空を超えている」

     また会見冒頭では、5月16日のNHKによる婚約内定報道を念頭に置いたとみられる発言も眞子さまからあった。

      「婚約発表の具体的な時期が決まる前に、突然に報道されたことにより、多くの方にご迷惑をおかけし、申し訳なく思っておりますが、今日を迎えることができ、ありがたく思います」

    JCASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00000008-jct-soci
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00000008-jct-soci&p=2

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    1: 名無しさん 2017/07/25(火) 15:16:29.49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000025-asahi-soci

    秋篠宮家の次女佳子さまは25日、静岡県御殿場市で開かれた
    「第51回全日本高等学校馬術競技大会」の開会式に出席した。

    午前10時15分ごろ、会場に到着した際には近くの保育園児17人が出迎えた。
    白いブラウスに青色のスカート姿。パールのイヤリングとネックレスを身につけた
    佳子さまは、園児たちに近づき、「きょうは待っててくれてありがとう」と声をかけた。
    園児たちから「きれい!」と声が上がると、はにかみながら「ありがとう」とこたえていた。

    さらに「保育園では何をするのが好きですか、遊ぶの?」「いっぱい遊ぶところが
    あるんですね」と話しかけたり、「気をつけて帰ってね」と伝えたりした。

    開会式では選手たちの入場行進を見守り、拍手を送った。続いてあいさつに立ち、
    冒頭で「このたびの平成29年7月九州北部豪雨によって亡くなられた方々に対し
    哀悼の意を表しますとともに、被災された方々に対し心からのお見舞いを申し上げます」
    と述べた。さらに「この週末から秋田県や新潟県で記録的な大雨が降り、案じております。
    被災地の復旧が速やかに進み、安心できる暮らしが一日も早くおくれることを願っております」
    とも語った。

    佳子さまは現在国際基督教大学(ICU)の3年生。9月~来年6月の日程で英国の
    リーズ大学に留学し、舞台芸術の歴史や理論などを学ぶ。

    ■佳子さまの開会式あいさつ概要

    はじめに、このたびの平成29年7月九州北部豪雨によって亡くなられた方々に対し
    哀悼の意を表しますとともに、被災された方々に対し心からのお見舞いを申し上げます。

    また、この週末から秋田県や新潟県でも記録的な大雨が降り、案じております。
    被災地の復旧が速やかに進み、安心できる暮らしが一日も早く戻りますことを願っております。

    本日、第51回全日本高等学校馬術競技大会がここ静岡県御殿場市馬術・スポーツセンターに
    おいて開催され、全国の地区大会を勝ち抜かれた36校の学校の選手、そして役員のみなさまに
    お会いできましたことを大変うれしく思います。

    馬術競技は数多くあるスポーツの中で、人間が動物と一緒に行う特殊な種目といえます。
    従って、よい結果を出すためは人間が馬との信頼関係を築くことが大切だと聞いております。
    選手の皆様はこれまで心をこめて馬の世話をし、様々な練習を積み重ねてこられたことと思います。

    今日は今までの成果を見せていただくことを楽しみにしてまいりました。この大会において、
    みなさまは初めて騎乗する馬で障害を飛ぶことになります。パートナーとなる馬と気持ちを通わせ、
    競技に臨むことは大きな挑戦であると思います。みなさまが日頃の練習の成果を十分に
    発揮されることを期待しております。そして各地から集われた方々との交流を深められることを
    願っております。


    第51回全日本高等学校馬術競技大会の開会式出席のため、
    会場に到着した秋篠宮家の次女佳子さま
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